組織の光

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光が
生まれたから
こその

この
ストレス
なんだな。

これまで
ごまかし
ごまかし

やってきた
そのやり方が

その光の
せいで

通用しなく
なったのだな。

これまでは
暗くて
ごまかせた。

光は
それらを
あからさまに
照らし出す。

なんと
迷惑な!

思っている
人は
多いのだろうな。

でも、
あの状態の
ままの
放置の先には

恐ろしい
展開が
待っている。

深刻な
展開が。

誰もが
そんなことは
起こるはずは
ない、

根拠なく
信じている。

それが
最も
ヤバい状態
だ。

その期限が
近づき、
もう本当に
ヤバいぞ、

なったところで

その光が
現れたんだ。

だから
光は

救い
なんだ。

・・・・・・

救いの
光を
そこにいる
人々は

憎む。

蔑む。

疎む。

光は
彼らの攻撃に
さらされ、

傷つく。

が、
決して
防御は
しない。

防御
そのものが
ごまかし

象徴
だから。

傷ついても
傷ついても、

光は
ごまかす
ことなく
本来の光を
発し続ける。

その
揺るぎなさ
によって、

ようやく
人々は
諦め始める。

そして
自らの
ごまかしの
生き方を
改め始める。

そういった
人達が
ほんの1割を
超えれば、

その組織は
大きな変化を
始める。

最初の
光は
私自身が
なる。

つまりは、
コーチが
なる。

しかし、
次の光は

その組織の
ある一人が
なる。

自然と。

それが
その組織の

となる。

結局は
要の
エネルギーは
組織に
浸透していく。

何人が
抗おうとも。

結局は
みんな
光に
なりたいの
だから。

つづく

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