内と外から

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いつも

外側から

ものを観るように

している。

 

どれだけ

その「現実」に

埋没したと

しても。

 

とはいえ、

内側の埋没も

大事だ。

 

内と外。

 

両方から常に

「それ」

を観る。

 

見つめ

続ける。

 

すると

「それ」は

一つのカタチを

現してくる。

 

明確な

カタチ。

 

内と外から

見続けなければ

決して

わからない

そのカタチは、

 

多くの場合、

 

とても

意外なものだ。

 

なるほど、

こうなっていたのか、

と。

 

これがわかれば

あとは早い。

 

内と外から

刺激を入れ続ける。

 

そのカタチが

本来のカタチに

戻れるまで。

 

つづく

 

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