内面と外面を記録しよう

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全力疾走で

進む人ほど、

 

振り返る時間

 

を大事にすると

いい。

 

特にオススメは

一日の終わりに

日記をつけること。

 

自分自身の

心の内側で

起きたことと、

 

心の外側、

つまりは現実で

起きたこと、

 

その両方を

記録しておく。

 

最速で進んでいる

人ほど、

過去の自分を

忘れやすい。

 

下手をすると

昨日の自分を

忘れたりもする。

 

しかし、

最速で進んでいる

その一歩一歩には

宝物が

ぎっしりと詰まっている。

 

その宝物は

いずれ未来の自分が

活かすことのできる

ヒントになるかも

しれないし、

 

他者の成長に

活かせるかも

しれない。

 

自分の体験を

自分以外の人でも

再現するための

仕組み化の

ヒントになることも。

 

書く、

という行為は

セルフコーチングの

基本だ。

 

書くことで

自分の思考以上の

ものを

掘り起こすことが

できる。

 

セルフコーチング力を

高めるための

最も基本的かつ

地に足のついた方法

は、

 

書く

ことだ。

 

先ほども書いたが、

自分の内面と

外面、

 

両方を書く。

 

両方を書こうとする

ことで、

内面と外面の

つながり

がわかる。

 

両方を書くことで

内面と外面の

一貫性が

より高まる。

 

という

効果もある。

 

全力疾走する

人ほど、

 

必ず、

一日一日を

じっくりと

振り返ってほしい。

 

あなたのその

一日は

一歩は

宝物に溢れて

いるんだよ。

 

つづく

 

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