発想の生かし方

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何か
自分の中に
新たなものが
生まれたから
といって

慌てては
ならない。

それをすぐに
表に出そう

ついつい
してしまいがち
だが、

いつまで
それを
潜在化させて
おくか?

・・・は
とっても大切だ。

何か
生まれたが、
それが
何かを
わからないままに
しておく。

ここを
充分にやり、

機が熟すまで

つまり
最高のタイミングで
それを
発芽させる。

顕在化
させる。

要するに
ここなのだ。

この
熟成の仕方と
タイミングで

その後の
展開が
大きく変わる。

せっかく
生まれたもの。

それを
しっかり生かす
には、

やはり
待つ
ことが大事なんだ。

つづく

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