自分の足か?

LINEで送る
Pocket

 

急がねば

ならないが、

 

焦る必要は

ない。

 

急ぎたいと

思うのなら、

 

今は

 

しっかりと

自分の足元を

見つめるべきだ。

 

そして、

 

一歩

また一歩

と

 

着実に

しっかりと

自らの足であることを

確認しながら

 

進むといい。

 

風は

追い風だ。

 

簡単に

乗れる。

 

簡単に

進める。

 

だからこそ

足元に。

 

ちゃんと

自分の意思と

 

自分の

足で。

 

つづく

 

コメントを残す

*