顔の
奥の方から
喉、首に
かけて、
何か異物が
入ったかの
ような
違和感と
重さがある。
こういった
場合、
何か
滞っていた
ものが、
一気に
吹き出す前兆。
私自身の
ことなのか、
それとも
身近な誰かの
ことなのか、
それとも
世の中全体の
ことなのか?
・・・・・・
最近は
ほとんど
睡眠時間がなく、
それはそれで
充実している
のだが、
このブログを
書く
エネルギーすら
残っていない。
だがこれは
私自身が
望んだ展開
だ。
私はまた
さらに
自分の限界を
超えたいのだ。
私の人生は
ここから
さらに
加速していく。
それに
耐えられる
自分自身を
今のうちに
創らねばならない。
・・・・・・
昔、
私自身が
描いていた、
こんな日々
だったら
いいな、
という日々が、
今は
ほぼほぼ
実現できている
ことに
ふと気がつくと、
言いようのない
幸せ感に
包まれる。
が、
今はそれに
浸っている
時間がない。
この歳になって
これだけ
必死になれる
ことがあること
自体が
幸せだと、
素直に思うよ。
・・・・・・
向こうから
大きな
高波がもうすぐ
迫ってくる。
ずっと
わかっていた。
それをちゃんと
乗りこなす
私になろう、
というのが
私のテーマだった。
そういうことで
言えば、
ここからが
本番か。
これまでの
「訓練」を
活かすときだ。
・・・・・・
人の可能性
は
無限大、
と
本当に言えるのか?
昔の私は
安易に
その言葉を使う
ことがあったが、
本当に
そうか?
人は
どこまで
できるのか?
私はそれを
私自身で
試してみたい。
つづく